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罠の設置にも注意が必要です

ハクビシンなどの害獣を駆除する際は、勝手に殺すことが出来ません。これはハクビシンなどの害獣が、鳥獣保護法によって守られている保護動物だからです。保護動物を勝手に殺すことは法令違反となり、罰金や懲役刑の可能性もあるので勝手に行う事は出来ません。 駆除業者はこれらの法令に従い作業をしますが、基本的に殺傷を行うことはなく、捕獲したり、追い払ったり、近づかないようにすることで駆除を行います。 実は、インターネット通販などで害獣駆除に使用する罠は販売されているのですが、これらを使った自主的な駆除が行われる事例がありますが、これは大変危険です。 捕獲した害獣を逃がす際に噛み付かれたりする場合があります。害獣の中には狂犬病のウィルスを保有している場合もあり、噛み付かれて感染することも多いからです。 また、屋根裏などに設置した罠を放置した結果、捕獲された害獣が腐敗して悪臭を放ち、ダニ、ノミ、ゴキブリ、ハエなどの害獣を呼びこむ場合もあります。 頭の良い害獣の場合は、餌だけ取って罠にはかからないということもあるようです。 いずれにせよ、個人で罠を購入したとしても、効果的な駆除を行うことが出来ないのが殆どですので、まずはお気軽に私達害獣駆除naviまでご相談頂ければと思います。